競馬レース G1 宝塚記念

競馬レース
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レース概要

■レース概要
宝塚記念
3歳上オープン
阪神 芝2200 右回り
■勝利重賞
<2021年> 当日1-7-2人 三連複2200円
1.有馬G1 宝塚G1 京都G2 秋華G1 クイーンG3
2.鳴尾G3
3.大阪G1 チャレンジG3
<2020年> 当日2-6-12人 三連複51240円
1.京都G2 秋華G1 クイーンG3
2.菊花賞G1
3.日経新春G2
<2019年> 当日3-1-6人 三連複2720円
1.エリザG1 東京新聞G3 アルテミスG3
2.菊花賞G1
3.大阪G1 金鯱G2 アルゼンG2 共同通信G3
<2018年> 当日7-10-12人

【2022年】2022/06/26(日)

■選択馬
◎ 4 エフフォーリア → ▲に格下げ
◎ 6 タイトルホルダー
◎16 ディープボンド → ○に格下げ
○ 7 デアリングタクト
○11 パンサラッサ → 消し
○10 ヒシイグアス → 消し
○13 アリーヴォ → 消し
▲ 1 オーソリティ
▲18 ポタジェ
▲ 8 ステイフーリッシュ → △に格下げ

○16 ディープボンド
▲ 4 エフフォーリア
△ 8 ステイフーリッシュ
△12 ウインマリリン
△14 キングオブコージ
△ 9 マイネルファンロン
△ 5 アイアンバローズ

■買い目
三連複フォーメーション ◎-○-○▲△ 17点
ワイドBOX △-△ 10点

■コメント
宝塚記念は、阪神2200と、中途半端な距離。中距離〜長距離が得意な馬が有利で、天皇賞春で勝った馬は見込みありとの噂。

今年の天皇賞春は、タイトルホルダーが勝利。しかも逃げ切って、1.1秒差のダントツ勝ち。これは、単なるスタミナだけではなく、スピードもないと出せない結果です。

本命はタイトルホルダーで決まり。あとは人気順に並べて、戦歴が微妙な馬は消していきます。

■結果
1着 ◎ 6 タイトルホルダー 2番人気
2着 −10 ヒシイグアス 5番人気
3着 ▲ 7 デアリングタクト 4番人気
2700円→0円

パンサラッサの逃げは予想していたものの、予想以上に速かった。ペースが早すぎて、ついていけない馬は軒並みペースを崩された模様。

それでもタイトルホルダーのスピードは本物で、楽に2番手につけて、劣らぬスピードでついていったと思うと、直線ではあっさり抜け出し、余裕の勝利。

本命を見る目に間違いはありませんでしたが、ヒモが微妙でした。ヒシイグアスはあっさり消してしまいました。1800〜2000の馬が、2200で持つとは思わなかったのですが、ハイペースの展開に助けられたかも。ヒシイグアスは5番人気であり、競馬ファンはしっかり強さを見抜いていたことになります。まだまだ修行が足りないです。

【2021年】2021/06/27(日)


【2020年】2020/06/28(日)


【2019年】2019/06/23(日)




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